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 日本から直行便で約7時間。アンダマン海に浮かぶリゾートアイランドが、プーケットです。海で遊ぶもよし、ひたすらリラックスするもよし、シーフードに舌鼓を打つもよし。プーケットは、個人個人のスタイルに合わせたさまざまな楽しみ方を提案してくれます。
(最終更新日:2005年12月5日)

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●注目情報ピックアップ
「空港からビーチへの足は?」
個人旅行でプーケット空港に降り立ったとき、まず手配しなければならないのは宿泊するビーチへの足です!
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「個性的なビーチが島内各地に」
プーケットのビーチは、プライベート感覚での滞在が可能なところから、仲間とワイワイ騒げる賑やかなところまで、バラエティに富んでいます。
≫各ビーチの特色のページへ
「島内の移動はどうする?」
島内の足は、もっぱら交渉制のトゥクトゥク。より自在性を求めるならレンタバイク、より経済性を求めるならソンテウです!
≫交通機関のページへ

●プーケットについての基礎知識
[タイの通貨]
タイの通貨単位はバーツで、20/50/100/500/1000バーツの紙幣と、1/5/10バーツの硬貨があります。1000バーツ札は使い勝手が非常に悪い(屋台などでは、お釣りがないことがある)ので、両替時に500バーツ札でもらうことをオススメします。
プーケットでは、観光客の多い地域に両替所(銀行の出張所)があり、一部は夜遅くまで営業してます。またビーチには移動式の両替所(ワンボックスカー)が設置されているところもあります。
また1バーツより小さいサタンという補助単位もありますが、通常は切り上げられるので、ほとんど意識することはありません。なお、通貨レートの確認には「oanda.com」が便利です。
[街のつくり]
プーケットの多くのエリアでは、街が小さいため、とくに細かい住所を意識することはありません。ただし、パトンビーチやプーケットタウンは街の規模が大きいため、目的のお店に行きたくてもトゥクトゥクの運転手がお店を知らなくて苦労する場合があります。あらかじめ、近所のホテルや通りの名前などを調べておいた方がスムーズです。

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